Base tier
公式は全カード保有者に対象決済2%のAssetbackを案内。従来の一律キャッシュバックから資産選択型へ移行しました。
日本が公式申込対象。2026年8月から、現金ではなくBTC・金・米国株・USDCなどを選べる「Assetback」へ進化しました。
外部リンクは公式サイトです。還元・手数料・申込可否は公式画面で最終確認してください。

公式は全カード保有者に対象決済2%のAssetbackを案内。従来の一律キャッシュバックから資産選択型へ移行しました。
新規ユーザー、または月間利用額の条件を満たすユーザーは3%。解除月と翌月にBoosterが適用されます。
BTC、トークン化金、NVIDIA、Tesla、Google、S&P 500、USDCから選択。設定変更は月1回。
| 項目 | APAC公式条件 | 日本ユーザーの見方 |
|---|---|---|
| 月額 / 年会費 | 0 | 固定維持費なし |
| チャージ | 無料 | チャージ自体は無料 |
| 暗号資産→法定通貨 | 約0.05% | 決済ごとに考慮 |
| USD決済FX | 0% | USD圏では有利 |
| USD以外の決済FX | 1.7% | JPY決済ではここが重要 |
| Assetback | 2% / 条件付き3% | 対象外MCC・上限あり |
Bitget WalletのAPAC公式Helpは、シンガポール、韓国、日本、ベトナム、マレーシア、台湾、オーストラリア、タイ、フィリピンの市民・居住者を実物カードの対象として掲載しています。申込はアプリ内の「カード」→「実物カード」から行います。
カード申込はシードフレーズウォレットまたはMPCウォレットに対応し、APAC版はDCS Card Centerが運営。日本が明示されている点は、海外向けカードを日本で無理に使うケースと大きく異なります。
はい。Bitget Wallet公式はAPACの申込対象地域に日本を掲載し、実物カードの対象にも日本を含めています。
対象決済は全カード保有者が2%のBase tier。新規ユーザーまたは月間利用条件を満たすと3%のBooster tierが適用されます。月間上限やMCC除外があります。
APAC向け公式Helpは約0.05%の暗号資産→法定通貨交換手数料と、USD以外の決済に1.7%のFX換算手数料を案内しています。JPY決済では還元率だけでなく手数料も確認すべきです。
APAC発行カードはGoogle Payの公式追加手順があります。Apple Payは2026年9月15日時点でAPAC発行カードへの追加が一時停止中です。