Overview
MetaMask Cardとは
MetaMask Cardは世界3,000万人以上が使うWeb3ウォレット「MetaMask」が発行するMastercardです。Linea(Ethereum L2)上のウォレット残高でそのままVisa加盟店での決済が可能です。
Features
主な特徴
- ✓ MetaMaskウォレットと直接連携
- ✓ 最大3%キャッシュバック
- ✓ Linea(Ethereum L2)対応
- ✓ セルフカストディ型
- ✓ EEA対応
Specs
スペック詳細
📢 2026年2月26日更新:MetaMask CardがUS全土でMastercardとして一般展開。Apple Pay / Google Pay対応・最大3%CB。ただし現時点で日本・オーストラリア・シンガポール・香港は非対応。
決済手数料(FX)
1%
ATM引き出し手数料
未公開
カードブランド
Mastercard
対応通貨
USDC・ETH(Linea経由)
Apple / Google Pay
✓ 対応
キャッシュバック
最大1%・SCRトークン払い
セルフカストディ
✓ MetaMask Wallet(Linea L2)
日本居住者
❌ 日本非対応(US/EEAのみ)
FX Fee
1%
ATM Fee
TBD
Brand
Mastercard
Supported Crypto
USDC, ETH (via Linea)
Apple / Google Pay
✓ Supported
Cashback
Up to 1% in SCR tokens
Self-Custody
✓ MetaMask Wallet (Linea L2)
Japan Residents
Regional restrictions may apply
⚠️ MetaMask CardはEEA居住者向けです。日本からの利用はできません。Lineaへのブリッジが必要で、設定にやや手間がかかります。
FAQ
🆕 最新アップデート(2026年4月)
- Solana USDC対応開始(US向け):Solanaの低手数料・高速決済でMastercard加盟店での支払いが可能に
- US向け一般提供開始:Mastercardブランドのバーチャルカード・1%キャッシュバック
- ※ 日本向けサービスは現時点で未提供
よくある質問
MetaMask Cardは日本から使えますか?
現在はEEA居住者向けです。日本からは利用できません。
MetaMask CardとMetaMaskウォレットはどう連携しますか?
MetaMask Mobile上のLinea(Ethereum L2)ウォレット残高がそのままMastercard決済に使えます。
キャッシュバックはどのくらい得られますか?
最大3%のキャッシュバックが設定されています。詳細は公式サイトで最新情報をご確認ください。
本記事の情報は情報提供を目的とするものであり、投資・購入を勧誘するものではありません。掲載情報は執筆時点のものであり、最新情報は各カードの公式サイトをご確認ください。本サイトはアフィリエイト広告を掲載しています。
情報提供元: クリプトカードLAB (cryptocardlab.com) |
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運営: @CryptoCardLAB |
⚠️ 日本居住者は利用不可(US・EU・UK・LatAm・Canadaのみ)カード: Tria・KAST・RedotPay・Bitfree・HashPort・Slash Card・EtherFi・Jupiter・Ledger・Gnosis Pay等