Tria Cardとの詳細比較はこちら →0%・ATM出金3%(換算1%+ATM2%)・Apple Pay対応。物理カードは日本への配送不可(バーチャルカードのみ日本OK)の仮想通貨デビットカード。TRC20入金対応で送金コスト最安。">
日本でも物理カード発行可能な老舗クリプトカード
📋 このページで分かること
最終更新:2026年4月29日 | 確認者:Nira(日本在住)| 検証方法について →
RedotPayは香港拠点・世界600万人以上が利用するクリプト決済プラットフォームです。VISAカードで世界1.3億以上の加盟店で決済でき、日本からも利用可能です。紹介プログラムも充実しています。 → より多くの通貨に対応したWirexカードとの比較はこちら
⚠️ 最新の対応通貨・手数料は公式サイトでご確認ください。
はい、日本からの登録・利用が可能です。
決済時1%のFX手数料がかかります。ATM引き出しは2%です。バーチャルカード発行$10、物理カード発行$100。
世界で600万人以上のユーザーを持ちます。
日本で最もポピュラーなクレジットカード「楽天カード」とRedotPayを比較しました。
| 比較項目 | RedotPay | 楽天カード |
|---|---|---|
| 還元率 | リファ報酬あり | 1%(上限あり) |
| 年会費 | 無料 | 無料 |
| 報酬の種類 | 暗号資産・現金同等 | 楽天ポイント(失効あり) |
| 暗号資産対応 | ✅ BTC・ETH・USDC等 | ❌ 非対応 |
| ATM引き出し | ✅ ATM対応($2+1%) | 国内ATMのみ |
| 紹介報酬 | ✅ 高額コミッション | 少額ポイントのみ |
| Apple Pay | ✅ 対応 | ✅ 対応 |
600万人以上が使う実績と、1.3億以上のVISA加盟店での利用可能範囲は楽天カードと同等以上。紹介プログラムの収益性は楽天の友達紹介を大きく上回ります。
詳細な比較は vs 楽天カード 比較ページ をご覧ください。
「暗号資産→取引所で売却→日本円→出金」という従来の流れには、1ETH(30万円)あたり最大18,000円以上のスプレッドロスが発生します。
暗号資産をそのまま世界1.3億加盟店で使えるため、取引所での売却が不要。コインチェックの販売所スプレッド(5〜8%)を完全に回避できます。
※1ETH=30万円換算。スプレッドは市場状況により変動。2026年3月時点の参考値。
詳しい解説は 💱 円転完全ガイド をご覧ください。
はい、2026年3月に日本居住者向け発行を再開しています。バーチャルカード($10)と物理カード($100)の両方が利用できます。
ATM出金手数料は2%です。日本円決済の場合、FX手数料は0%です。外貨決済の場合はFX手数料1.2%が別途かかります。
はい、Apple PayとGoogle Payの両方に対応しています。物理カードがなくてもスマホでのタッチ決済が可能です。
TRC20(Tron Network)はERC20と比べて手数料が1/100以下で送金できます。頻繁にチャージする方にとって大きなコスト削減になります。
2026年4月現在、600万人以上のユーザーが利用しています。世界200か国以上・Visa加盟1.3億店以上で利用でき、月間決済額は3.9億ドルと業界トップシェアです。
| 確認日 | 確認内容 | 詳細 |
|---|---|---|
| 2026-04 | KYC通過 | 日本在住・日本のパスポートで申請(約3分) |
| 2026-04 | バーチャルカード発行 | $10で即時発行(物理カードは日本配送不可) |
| 2026-04 | Apple Pay登録 | iPhoneのウォレットに追加完了 |
| 2026-04 | 日本円決済 | コンビニでFX手数料0%を確認 |
| 2026-04 | セブン銀行ATM | ATM合計3%(換算1%+ATM2%)で出金成功 |
| 2026-04 | イオン銀行ATM | ❌ 出金不可を確認 |
確認者:Nira(日本在住)|バーチャルカードのみで確認。物理カードは日本への配送不可(2026年4月時点)。