紹介リンクから登録
居住国・本人確認・カードの利用条件を確認して進みます。
Cashiの紹介リンクを開く ↗無料Virtual Visa、3% / 2% / 1% cashback、USD建て決済のシンプルさが特徴。いまは公開βなので、強みだけでなく未対応機能も分けて確認します。
キャンペーン中のおすすめ導線:指定リンクから登録 → カード発行前にアプリ内で紹介コード 5139 を入力。
CryptoCardLABはCashi Japan Ambassadorとして活動しています。このページにはCashiの紹介リンクを含みます。比較・評価は他社カードと同じ基準です。


※カード画像はCryptoCardLAB編集部作成のイメージです。現在はVirtual Cardを提供。
決済直後はPending表示。加盟店側で決済がsettleすると確定し、通常は数日以内です。travelは確定まで長くなる場合があります。
Reward pageのSpending Creditとして蓄積し、カード決済に使えます。公式Helpでは失効しないと案内されています。現金出金・送金はできません。
紹介された友人が本人確認・カード取得後、カードで累計$50以上使うと紹介者側に$5のrewardがunlockします。紹介情報はカード取得前に紐づける必要があります。
USDT:Ethereum / Arbitrum / BNB Chain / Solana / Tron。USDC:Ethereum / Arbitrum / Base / BNB Chain / Polygon / Solana。アプリ表示が最終です。
居住国・本人確認・カードの利用条件を確認して進みます。
Cashiの紹介リンクを開く ↗紹介者が反映されていない場合は、カード発行前にコード5139を確認・入力してください。発行後は追加できません。
5139通常の紹介制度では、紹介した相手の対象カード利用が50ドルに達すると紹介者に5ドルの報酬が発生します。申込者全員に5ドルが付く条件ではありません。紹介条件の詳細
期間限定の特典はキャンペーン告知の記録で別に扱います。現在の受付・残枠は確認できていないため、受け取りを確約しません。
Deposit Cash / Send Cashで、対応市場では現地通貨からCashi残高への入金、Cashi残高から銀行口座・mobile walletへのpayoutが可能。100+か国のCashi利用可能範囲とは別レイヤーです。
無料Virtual Visa
対象merchant・上限あり
Cashi側カード決済手数料
currency conversion fee
| カテゴリ | 還元 | 確認ポイント |
|---|---|---|
| 対象サブスク | 3% | Amazon Prime / Uber One等。対象merchant・月次条件あり |
| 対象オンライン / e-commerce | 2% | curated merchant / approved MCC等。月次上限あり |
| 対象旅行 | 1% | flight / hotel等。月次上限あり |
対象merchant・カテゴリ・月次上限は更新されるため、決済前に最新のHelp Centerを確認してください。
公開HelpではUSD建てカード決済はCashi fee 0%。一方、日本円など非USD通貨の決済は1%のcurrency conversion feeがかかるため、日本での日常利用はこの1%を含めて実質還元を見る必要があります。
仕様や対応機能が動く段階。正式版前提の断定は避け、更新日を付けて追跡します。
公式site・Apple Pay専用Help・8月のlaunch記事はApple Payをroadmap扱い。一方、現行App Store説明にはApple Wallet対応の記述があります。一般提供を断定せず、アプリ内表示を優先します。
こちらもfull launchでの提供予定として案内。現時点で利用できるのはVirtual cardです。
アプリの表示や利用できる機能はiOS / Androidやバージョンで差が出る場合があります。公開Help Center上の主要なdeposit/send対応資産はUSDT / USDCなので、実際に表示される機能は最新版アプリを優先します。
結論だけ先に確認できるよう、2026年9月時点の公式Help・公開β情報を短く整理しています。
2026年9月16日時点で日本居住者向けの登録導線を確認しています。Cashi自体は100か国以上を対象としており、最終的な国別の登録・カード発行可否はアプリ内表示とKYC画面を優先してください。
Virtual Visaの発行費は無料。月額料金・休眠手数料・最低残高もありません。
USD決済はCashi fee 0%。JPYなどUSD以外の通貨で支払う場合は1%のcurrency conversion feeがかかります。
対象サブスク3%、対象オンラインショッピング2%、対象旅行1%。サブスクは月額プランが中心、オンラインは対象store・MCCと月次上限、旅行は月最大$20など個別条件があります。
Google Payは公式Helpで明確に案内されています。Apple Payは公式site / launch記事ではroadmap扱いですが、現行App Store説明にはApple Wallet対応の記述があり、公式情報が一致していません。一般提供状況は最新版アプリを優先してください。
一般公開HelpではVirtual Visaが現行です。Physical Cardはfull launch / regional rollout側のroadmapとして案内されており、日本での一般提供日として確定した日付は扱いません。
公式Helpでは多くの本人確認は数分以内。追加確認が必要な場合は最大24時間程度と案内されています。
1日の利用上限はアプリで自分で設定でき、最大$50,000まで。残高不足や設定上限超過では決済が拒否されます。
残高不足、カード凍結、1日上限、カード情報入力ミス、対象外merchant、merchant側の海外発行カード制限などを確認します。
回収は保証されません。回収可能な場合は最大7営業日が目安で、成功時に$10のhandling feeがかかります。
キャンペーンを使う場合も、指定リンクからアカウント作成後、カード発行前に紹介コード5139を入力してから次へ進みます。
日本居住者の利用可否は2026-09-16時点の確認内容と、Cashiアプリ内の国判定・KYC画面を優先して更新します。
Cashiを理解する時は「アプリ運営」「規制関連」「カード処理基盤」「Visa network」を分けると混乱しません。現行TermsではCashi Ltdがサービス契約主体。Privacy PolicyではGBP Payments CorpをFINTRAC登録MSBの関連会社として記載。Threddはissuer processing platformとしてCashiのカードprogramを支えています。