紹介リンクから登録
居住国・本人確認・カードの利用条件を確認して進みます。
Cashiの紹介リンクを開く ↗バーチャルVisaカード。有効化には$5が必要ですが、同額がカード決済用のクレジットとして戻ります。対象の支払いで3%・2%・1%のキャッシュバックがあり、5種類の暗号資産に対応しています。現在使える機能と今後の対応予定を分けて説明します。
紹介を使う場合:紹介リンクから登録し、カード発行前に紹介者 5139 が反映されているか確認。標準紹介条件は友人がKYC・カード取得後、カードで$50利用すると紹介者側に$5 reward。
CryptoCardLABはCashi Japan Ambassadorとして活動しています。このページにはCashiの紹介リンクを含みます。比較・評価は他社カードと同じ基準です。


※カード画像はCryptoCardLAB編集部作成のイメージです。現在はVirtual Cardを提供。
ACH・Fedwire・SWIFTでの米ドル受取が可能に。受取無料・送金は手数料あり。日本居住者の対象条件、7日間$3,000上限、運転免許証・パスポートなど必要書類を確認しました。
通常のCashiアカウントの本人確認と、USD口座の銀行側審査は別です。公式Help・11月1日付規約に基づく情報です。
新しい規約は11月1日付。本人名義のUSD受取・送金口座が登場し、カード有効化時は一旦$5が必要です(同額が決済専用クレジットで返還)。Apple Payは未対応です。
Cashiの公式ヘルプと公式サイトを確認。暗号資産の入出金はUSDT・USDC・BTC・ETH・SOLの5種類に対応し、外部への送金には8種類のネットワークを利用できます。法定通貨は公式サイトで20以上の通貨に対応すると案内されていますが、公開ヘルプの一覧は19通貨・地域です。銀行口座を使う入出金は本人名義に限られます。Google Payは対応済み、Apple Payは対応予定です。
一次情報再確認:2026-10-05
居住国・本人確認・カードの利用条件を確認して進みます。
Cashiの紹介リンクを開く ↗紹介者が反映されていない場合は、カード発行前にコード5139を確認・入力してください。発行後は追加できません。
5139通常の紹介制度では、紹介した相手の対象カード利用が50ドルに達すると紹介者に5ドルの報酬が発生します。申込者全員に5ドルが付く条件ではありません。紹介条件の詳細
期間限定の特典はキャンペーン告知の記録で別に扱います。現在の受付・残枠は確認できていないため、受け取りを確約しません。
Deposit Cash / Send Cashで、対応市場では現地通貨からCashi残高への入金、Cashi残高から銀行口座・mobile walletへのpayoutが可能。100+か国のCashi利用可能範囲とは別のサービス範囲です。
Virtual Visa(有効化$5・同額の決済用クレジット返還)
対象加盟店・還元上限あり
Cashi側カード決済手数料
通貨換算手数料
| カテゴリ | 還元 | 確認ポイント |
|---|---|---|
| 対象サブスク | 3% | Amazon Prime / Uber One等。対象加盟店・月次条件あり |
| 対象オンラインショップ | 2% | 対象加盟店・対象業種などの条件あり。月間上限あり |
| 対象旅行 | 1% | 航空券・ホテルなど。月間上限あり |
対象加盟店・カテゴリ・月次上限は更新されるため、決済前に最新のHelp Centerを確認してください。
公開HelpではUSD建てカード決済はCashi fee 0%。一方、日本円など非USD通貨の決済は1%の通貨換算手数料がかかるため、日本での日常利用はこの1%を含めて実質還元を見る必要があります。
利用可能な機能でも仕様は更新される段階。手数料・対応地域・asset/networkはアプリ最終表示を優先します。
Cashi公式サイトは「Apple Pay is on our roadmap」と明記。現時点の通常案内はGoogle Pay対応、Apple Payは対応予定として扱います。
現在の一般向けカードはVirtual Visa。Physical Cardはfull launch / rollout側として追跡し、日本での一般提供開始を先回りして断定しません。
Google Payは現在対応。Apple Payは対応予定です。deposit / sendは USDT・USDC・BTC・ETH・SOL の5資産に拡張されています。assetごとに使えるnetworkが違うため、送金時は最新版アプリのnetwork選択を最終確認してください。
結論だけ先に確認できるよう、2026年10月1日時点の公式Help・公開β情報を短く整理しています。
2026年9月に日本居住者向けの登録導線を確認しています。Cashi自体は100か国以上を対象としており、最終的な国別の登録・カード発行可否はアプリ内表示とKYC画面を優先してください。
Virtual Visaの発行費は無料。月額料金・休眠手数料・最低残高もありません。
USD決済はCashi fee 0%。JPYなどUSD以外の通貨で支払う場合は1%の通貨換算手数料がかかります。
対象サブスク3%、対象オンラインショッピング2%、対象旅行1%。サブスクは月額プランが中心、オンラインは対象store・MCCと月次上限、旅行は月最大$20など個別条件があります。
Google Payは現在対応。Apple PayはCashi公式サイトで「on our roadmap」と明記されているため、CryptoCardLABでは「対応予定」と表記します。
一般公開HelpではVirtual Visaが現行です。Physical Cardはfull launch / regional rollout側のroadmapとして案内されており、日本での一般提供日として確定した日付は扱いません。
公式Helpでは多くの本人確認は数分以内。追加確認が必要な場合は最大24時間程度と案内されています。
1日の利用上限はアプリで自分で設定でき、最大$50,000まで。残高不足や設定上限超過では決済が拒否されます。
残高不足、カード凍結、1日上限、カード情報入力ミス、対象外merchant、merchant側の海外発行カード制限などを確認します。
回収は保証されません。回収可能な場合は最大7営業日が目安で、成功時に$10のhandling feeがかかります。
紹介リンクを使う場合は、カード発行前に紹介者5139が反映されているか確認します。標準紹介は、紹介されたユーザーがKYC・カード取得後に$50以上のsettled card purchasesを完了すると紹介者側の$5 rewardがunlockします。
日本居住者の利用可否は2026-09-16時点の確認内容と、Cashiアプリ内の国判定・KYC画面を優先して更新します。
Cashiを理解する時は「アプリ運営」「規制関連」「カード処理基盤」「Visa network」を分けると混乱しません。現行TermsではCashi Ltdがサービス契約主体。Privacy PolicyではGBP Payments CorpをFINTRAC登録MSBの関連会社として記載。Threddはissuer processing platformとしてCashiのカードprogramを支えています。